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【悲】Enterキー長押しの刑に泣く…


ひさびさの更新がなんじゃこりゃ、な感じですが、とりあえず今モーレツに困っているのでおつきあいください。

いやー、この無線キーボード、単4電池ひとつで長持ち&テンキーもついて、キータッチもなかなか快適〜なんて昨年からゴキゲンで使ってきたんですが……ここ1週間、なんかチョーシワルイ、、、と思ってたら、Enterキーが不随意に戻らなくなるっ!これがね「戻らなくなった」じゃなくて、
 
戻るときもあれば

不用意に戻らなくなる


ちゅーとはんぱ、スンゴイちゅーとはんぱなのーっ!

でも、まだ、イケルかな?とりあえず、キーを外し掃除して、はめ込み部分をもう一度丁寧に確認して装着。(今日中にあと5000字は書かねばならぬ。騙し騙し使うのだ……)とやってみるも

3行目…唐突な強制改行ーーー!!
 
改行、改行、改行、改行、改行、改行
……あっという間にページが埋まったぜ。。。ってこれじゃ進まーんっ。

 
本日半日この症状と戦った挙句、、、あきらめました_| ̄|○
 
もう、このEnter子はアカン!

 
あぁ、こんなことなら今日の朝Amazonで頼んどけばよかった…TvT 騙し騙しのつもりが完全に騙されだぁー。

大コーフン!三鷹でハクビシン2頭を目撃ッ

 
数日前、自分の家から徒歩10mくらいのところで目撃してしまいましたっ!
まさかー、まさかのーーー!!「ハクビシン(白鼻芯)」ですよ!?

しかし彼らがいた駐車場は、8m道路の目の前。
大きな通りから一本入ったところなのですが、それでも車通りが少なくない。

スキあらば向こう側へ渡ろうとする、ハクビシンくんたち
VS
「今渡ったら危ないから!ダメッ!シャーッ!」足音と大声で対抗するたかぎ

知らない人のフリをするO氏

対峙すること約3分。

たかぎ勝利!

ハクビシンくんたちお寺の方へ消える。
O氏自宅の方へ消える。

なんとか今回は、ハクビシンくんたちが説得に応じてくれました。
(いや、道路の向こうがねぐらで迷惑がられただけかもしれないが…)

とりあえず、事故にならなくてホッ……自己満足かもしれないけど、、、
最近この道でにゃんこの交通事故があったばかりだったからさ…
くれぐれもクルマには気をつけるんだよ!


フィギュアスケートとの出会い


 

今日は、ワタシとフィギュアスケートの出会いということで……。
おもしろい話ではナイですけれど、おつきあいください〜m(..)m

フィギュアスケートという存在を意識するようにのは、たぶん多くのフィギュアファンが
覚えているであろうフランスの伊達男「キャンデロロ」の登場から!93年位〜かな?
今でも話題になるのはこの「三銃士・ダルタニアン」ですよね〜。(今見てもイイ男

特にこの動画の3:30あたりからのステップは未だにNHK杯で放送されるほど有名!
(お時間ナイ方はぜひ3:30〜の30秒だけでも見てみてください〜。鳥肌モンですTvT)
技術を超えた、キャンデロロ自身が醸し出す魅力に溢れているように見えます^^

で、それまではテレビ観戦するのは「テニス」と「ローザンヌバレエコンクール」
くらいだったのですが、その年からフィギュアスケートもチェックするように。


その次のフィギュアスケートとの接触は、大学での「体育の授業」。

「この授業は、夏の合宿さえいっとけば、単位取れるらしい」との安易な選択により、
“スケート”の授業を選択することに決めたのが大学2年生のとき。

実際、普段の授業は先生が2回に1回くらいお話をしてくださって、あとは実技が
年に2、3回と聞いていたから、ユルめの構成だな……と思っていた、のですが!?

この合宿さえ出れば、といわれていた「夏合宿」にイザ、行ってみてビックリ。
軽井沢のスケートリンクを数日間貸しきって、本当に一日中スケート尽くし!
しかも、招かれているコーチ陣といったら、本当にプロのスケーターばかり。
(コーチの先生方ごめんなさい、お名前は失念してしまったのですが…

そして、そこで初めて、いままで色々お話してくださった加藤禮子先生が、
*Wikipediaより
(現在も欧米を中心に人気を博しているプロフィギュアスケートショー
「ホリデー・オン・アイス」に入団し、東洋人としてはじめてソリストとして参加)
日本のフィギュアスケートの草分け的存在であることを知ったのでしたー!

合宿でワタシの技術がどれほど上がったかは謎…?ですが、、、
ふとした休憩時間に加藤先生が舞った姿、そして、スケート靴を脱いだときに
一瞬目に入った、見たこともないほどの外反母趾になった小さな足に、
先生の歴史を垣間見た気がしたのでした。


さて、次のフィギュアスケートとの接触は、「中国選手団との出会い」なのですが、
これはけっこう長くなりそうな気配なので、また今度。。。!

JUGEMテーマ:スポーツ

2009フィギュアスケートスケジュール [備忘録]

10/15-18  :グランプリシリーズ第1戦フランス
参加予定選手:浅田真央選手・中野友加里選手選手

10/22-25  :グランプリシリーズ第2戦ロシア
参加予定選手:浅田真央選手・安藤美姫選手

10/29-11/1 :グランプリシリーズ第3戦中国
参加予定選手:村主章枝選手・鈴木明子選手

11/5-8   :グランプリシリーズ第4戦日本<NHK杯>
参加予定選手:安藤美姫選手・中野友加里選手・武田奈也選手

11/12-15  :グランプリシリーズ第5戦アメリカ
参加予定選手:村主章枝選手

11/19-22  :グランプリシリーズ第6戦カナダ
参加予定選手:鈴木明子選手

12/3-6   グランプリファイナル

12/25-27  全日本選手権

      ↓これらの結果で↓  

バンクーバーオリンピック日本代表選手決定!


  そして…… ↓つ↓い↓に……

2010/2/12/-28 第21回オリンピック冬季競技大会(バンクーバー)

ひさびさの外出

このところちょっと体調を崩したり、気がつけば仕事がボーボーだったりで
すっかり、外との交信が途絶えていた1ヶ月、いや2ヶ月?でした……。

で、こともあろうに体力も弱りに弱りきっているであろうこんな日々に。
突然大きな外出予定が降ってきた!
それで、急きょ丸一日、文明社会に急復帰することになり……
リハビリもなしで、だいじょうぶなのか、自分!?

外出用の靴を履き、さっそく感じる違和感。。。
(あれ? なんかつま先が靴先に収まらなくなってる……)

(*ともかく靴すらほとんど履かない生活だったので、
おそらく足の甲が目一杯増長してしまったものとおもわれます)

それでも、ムリヤリに足を靴の先へ先へと詰め込み、なんとか自力で足先を
アーチ型に矯正して出発。この際、多少のシビレは無視。

しかし、これがいよいよ一日を終えて帰る頃、完全に裏目に。
足の感覚ゼロを通り越したら、次にでてきたのは足底のキョウレツな痛みだった。

もう、駅から家までの6分の道のりが歩けない。(いや、マジデ)
本当にどうしようもなくなって、思いついたのは、なぜかカバンの中に入れてあった
「足袋」だった。(実は当初は和装ででかけようとしていた。これは回避して正解…)

その「足袋」を取り出して、靴を脱ぎ、ストッキングの上から履いた。
人目もハバカラズ、コハゼ(タビをとめるやつ)をしっかり4つはめた。

さぁ、靴をもって行進だ!
「みぎあしくぅーん、ひだりあっしっくんっ、
かわりーばんこぉー、かわりーばんこぉ〜・泣」

ひたすらうつむきブツブツ歌いながら足袋で家まで歩きました。

家について足も心も開放されたら、なんだか急に寒気が……。
え、この寒気って、もしや、まさか、ちがうよね、、、。
熱を測ったら38.0度弱。んーーー、どうやら久々の外出で知恵熱か?

あぁ、やっぱりリハビリって徐々にが大切だなぁ、、、(涙;)。

誕生日とチャーリーと



3/28はワタシの誕生日でした。34回目(後厄をぬけたー)。
子供の頃は、ケーキは食べるけど誕生日会はしない家だったので、
(しかも、弟が26日生まれなので、中間をとって27日に行われる^^;)
大人になってからの方が、盛大に祝ってもらっている気がします。


ケーキとお花♪(34になっても「りょうこちゃん」…)

こちらは第二夜分(笑)。(フルネームってどうなんだ…^^;)

そして、この日は自分の誕生日でもあり、ワタシの大好きなお友達茶トラ猫
「チャーリー」が虹の橋のたもとに旅立った日でもありました。

チャーリーは昨年秋に胃にリンパ腫が見つかり、それから家族と一緒に
ずっと闘病をしてきました。今年の桜を家族みんなで見るのが目標で。
桜が咲き始めた3月末、チャーリーはみんなに囲まれて眠りにつきました。

最後まで頑張ったチャーリーとご家族の心温まる闘病記を紹介します。
ご家族の愛情と、仲間猫たちの思いやり、そしてなによりチャーリーの
日々の頑張りがいっぱいここに詰まっています。⇒頑張れチャーリー

以前にあそびにいったときは、大きな体で、長い手足に長い尻尾で歩いている
ところを、すぐにワタシにつかまって、抱っこされてしまったチャーリー。
ビビりさんなのに、困ってウズウズしながらも我慢してくれたよね。
でも、夜はいつのまにか一緒に寝てくれたっけ。
本当に愛おしい大きい猫さん。
チャーリー、チャーリー、チャーリー。

ありがとう。きみのことがずっと好きだよ。
きっとまた会おう!!


ごぶさたぶりぶり〜脱稿しましたぁ〜


一ヶ月のごぶさたです〜(~~;)
12月〜1月末まで取り掛かっていたコミックエッセイ本がようやくUpしました!
当初、1月28日までで、すべての作業が完了するはずだったのですが、
これがまたそう毎回うまくいかないのが、製作現場……。
結局、編集氏やデザイナー氏、印刷担当サマの「三位一体チカラワザ」により
なんとかかんとか、2月の初めに無事全部入稿することができました〜(冷汗;)。

ほんっと無事入って、よかったなぁぁぁぁ、オイーーー(TロT;)

・・・で、この本、今月2/25にはもう書店に並び始めます。
(どれだけすごいチカラワザだったか思い知らされる……)

タイトルは『おふたりさま的生活』。
前作『B型妻とA型夫』の続編…とは若干ニュアンスが違うのですが、
登場人物はもちろん同じ。今回はわれわれの「子無し」というところに
スポットを当て、二人家族の実生活をけっこう…セキララにかきました〜(大汗;)

発売の日になりましたら、またお知らせさせていただきたいと思います^^。

今年の大仕事ひとつおわった〜!っと思ったら、もう気が抜けそうですが…
実は次の〆切がケツカッチンで、またすぐそこまでやってきていることに
ほんの少し気づいていたりして…しかもすでに遅れ気味じゃないかなぁ…と
我ながら心配だったりして…イヤ、やめよう。大丈夫だ、きっとなんとかなるっ。

(悪い連想は、自分の場合さらに奈落に思考が向かうだけなので、
 もうひたすら、大丈夫、できる、なんとかなると言い聞かせるのみです
 ああ、小心者ってこれだからねぇぇぇ〜〜〜TT;)

そんなわけでこのままエンジン切らず、ギア落とさずにヘボ運転は続きます〜。

とりあえずの近況報告、でした。

【追記】人間ドック・来年一月分まで埋まってますって・・・

最近また右胸が痛い。
昨年も右胸痛が気になって、マンモグラフィーとエコー検査を受けたのだが、
結果は「肋間神経痛」とのこと。(六感じゃないよ、気のせいじゃないのよっ)

うー、またその診断がでるのかなぁ〜とは思いつつも、やっぱり調べなければ
というわけで、年に一度の人間ドックに入ることにしました。

まずは予約。去年もお世話になった杏林大学にするか(近いし)、と
杏林大学付属病院の人間ドック部に予約の電話を入れてみたら、
「ハイ、乳腺コースですね!
 来年1月以降のご予約となりますっ♪」 と明るく応対されました。

ハキハキしていい対応だな!なんて思ったのも束の間。
「いーーちーーがーーつぅぅぅぅぅーーーー!?!?」

そりゃ、だいぶ先でしょ。いや、かなり先でしょ。相当先でしょ。
なんか珍しく盛り上がっていたのに、一気にやる気が減退してしまった。
「一月ですか……検討して、またお電話します。ガチャッ」

うーむ、そこまで待たずに1ヶ月以内に入れるところはないだろうか?
あ、そうだ健保から提携医療機関の案内状がきていたっけ・・・。

わたすの入っている健康保険組合は文芸美術国民健康保険といいまして、
保険組合が提携している病院だと若干安い。あと35000円程補助がでます。
(年々、補助額が少なくなってる気がするんですが・・・汗;)
でもまぁ、フリーランスは健康診断をおろそかにしがちな身ですから、
こういう健康組合で定期的に診断を促してくれるのはありがたいことです。

で、とりあえず予約の打診をしてみたのが新宿の金内メディカルクリニック
健保の提携先に入っていたからなのですが。

でも、ネットでみるとやたらとこの病院の脳ドックを勧めるページが出てくる。
どうも、この病院がアフィリエイトをやってるようなんだな。
おたくのサイトからうちの病院へのリンクを通って人間ドックなどに
申し込んだ人がいたら、そのドック代の何%をキックバックしますってことか〜。

そう考えちゃうと、やたらとお勧めする記事をみても、なんだか気が進まない。
(ヨイショ記事だろ〜?とかおもうよねぇ。へそまがり?)

真実のところはこの目で確かめてみないとわからないが、
その前に、予約が取れるかどうかのほうが問題だよ〜汗
人間ドック争いがこんなに熾烈なものだとは知りませんでした……反省。
来年からはもっと計画的に予約しよう。。。

10/4↓続きに追記

「緊張しぃ」なやつ

明日から、待望の「長良川で鵜飼い(見学)体験旅行」です。
とーっても楽しみにしている旅行なんですっ!…それは間違いないんですが、
それとは別にですね、、、実はワタクシものすごい「緊張しぃ」なので、
旅行前で相当“ガピガピ”になってます〜。

昔から「環境の変化」に異様に感応するタチで、、、。
学生のころは、二学期が始まるというだけで、開講前日はガピガピでした!

始まってしまえば何でもないんですが、とにかく始まる前が病的にキンチョー。
(この病的ってのがかなり厄介で〜病気じゃなくて性質だから治らないのねTロT)

でも、どんな状況でも緊張するかというとそうでもなく、例えば
「みんなの前で発表」とか、人前で何かということには逆に全く緊張しないのです。

この「勝手に緊張症(自分でこう呼んでいる)」は、本人的には
イッパイイッパイなのに、そのあまりの緊張ぶりが可笑しいらしく、周囲からは
毎回「なんで〜?」「何に緊張してんの!?」と、面白がられてるんですよぉ〜。

ンモウ、ウケねらいじゃないっちうにーーー。
(まぁ、始まってしまえばケロっとしてるからでしょうね〜)

はぁ〜、早く旅行はじまらないかなぁ〜・・・始まれば楽しいのにぃ〜(TーT)。

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なぜ!? こんなにも蚊に刺されるのか?

先日、打合せのハシゴで、次の約束の時間までにちょっと間が空いたので、
皇居の外堀周りの土手にあるベンチに座って時間つぶしをすることに。

ん〜、水辺が見えて、緑もあって、ほどよい秋風、あぁ気持ちいい〜。
都心の自然ってのも捨てたもんじゃないねぇ…なんて思ってられたのは束の間。

「痒っ、カユゥ〜!!」

10分もしないうちに、両足がボコボコになるほどの虫刺されっ。
刺してくれたのはそこらじゅうの茂みに潜んでいた「やぶ蚊」ちゃんでした。

あまりに痒かったので、「みぎゃーーー!」とか声を発していたところ、
少し離れて座っていた、ダンボールおじさんがこちらにきてくれて、
「ねーちゃん、コレ使うかい?」

差し出された手には、虫刺され薬の「キンカン」。
なんて親切なおじさんなんだろう!!

「でも、それはおじさんの大切な薬だから、とっておいたほうがいいですよ。
 わたしは我慢できるから大丈夫。おじさんありがとうー!」
とお礼を言い、靴下を伸ばせるところまで伸ばして、対策。

そして、考えたみた。

「あのおじさんは、ほとんど刺されていなさそうなのに、
なぜわたしだけが、こんなに短時間で大量に刺されるのか!?」

考えられる原因は大きくわけて2つ。

(1) おじさんは特別な虫刺され対策をしている。
(2) わたしの血がおいしすぎる。
(番外)実はおじさんも本当はかなり刺されていた。

(1)については、今となっては知る由もないが、確かにおじさんは長袖
長ズボンで物理的に虫に刺されにくい格好をしていたことは確かだった。

しかし、まだこの残暑の中長袖で行動なんて汗っかきデブのわたしにはムリ!
そう思って、なにか原因と対策をさぐらねば…といろいろ見てみたら、
なんとこんな説が!

「B型は蚊に刺されやすい」

って、マジかよぉぉぉぉ〜!!!

でも、本当にほんとうに!?と思ってさらに調べてみたら、どうやらこれは勘違い。
そもそも血液型による刺され方の違いがあるのかという論文があり、
これを訳すときに何の手違いか、O型に刺された人が多いという被検結果がでた
という部分をB型と訳してしまったことから広まったらしい。
なんでも、血液型に由来する物質が体表に分泌されるために差が出るのでは?
という説らしいのだが、この血液型別説自体完全なる証明はされていないそうな。

じゃあ、一体なんなの? と常識的なところを調べてみると、

1.蚊は確実に「汗っかき」が好きらしい
2.体温が高いと寄ってくるっぽい
3.お酒を飲むと刺されやすいというのも、体表温度があがるから
4.黒い服は表面温度をあげるので刺されやすくなる


ぎゃー、3以外全部あてはまってるやんっ。
もう無類の汗っかきだし、先週から風邪ひいてずっと微熱が続いてるし、
昨日はほぼ全身黒だったし…そら刺されるはずですな……。

もうひとつ気になったのは、デブは刺されやすいのでは?という疑問。
これは「身体の表面面積が大きくなると、刺される確率も高くなる
という程度だとのこと。はぁ〜〜〜・・・なるほど。

ということは、わたしがあまり蚊に刺されないようになるためには
・汗をなるべくかかない努力をして
・白い服を着て
・体温を低く保つ

これができれば・・・ってこと?

いやいや、虫除けスプレーを一吹きすれば解決じゃん・・・(笑)。

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