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ヘタレな絵を描きつつ文章をつづる
漫画ルポライター。日常の隙間に落ちた
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「ヨガ」始めマシタ〜

フリーになって3年目・・・仕事以外でなかなか外にでる機会がありません。
その仕事での外出も、以前ほどには多くない・・・こ、このままではメタボどころか
あの恐ろしい「糖尿病」に・・・!そんなことになる前に、なんとかしなくては。

思い立ったが吉日で!というには、運動する〜と言い出してからずいぶん時間
がたっているんですが、なんだかいよいよ左足指がしびれるという症状が〜ToT

それで、昨日からネットで見つけた超ご近所のヨガクラスに通い始めました。
といってもスポーツクラブとかではなく、フリーの個人の方が開いている教室です。

クラスはワタシも含め3人の少人数。
約一時間半かけて、じっくり身体をねじり、しぼり、ほぐします・・・。

そもそも体力がないので、激しく動くトレーニング(エアロビ系とか…)は
苦手なんですが、逆にこういうじわぁ〜っと、ぎゅぅぅ〜とキツイのは大好き。

ストレッチなどもしばらくしてなかったのですが、これがやりはじめてみると
気持ちヨカッターーー。汗もダァダァーではなく、じんわ〜り〜でてきました。
意外にも、身体のほうは思ったより伸びて、調子に乗って前屈しちまいました。

終わってからもひさびさに爽快な気分で、5分で帰着し、
仕事にとりかかり、その後も作業はサクサク、サクサク。

「うお〜、今日はなんかきもちいい〜!!」

とおもったら、アレ?・・・急に、腰が背中がいたい・・・ような?
ちょっとだけ横になろう・・・と一休み。
−−−のつもりが、気がついたらいつの間にか夕方に!

あてててて、とか言いながら、「フェイタス」貼って、作業再開しました。

でも、翌朝の身体の調子は、起きぬけの頭痛もなく、まぁいい感じ。
これなら気負いなく続けられそうかな〜(いつだって継続が課題のワタシです)
当分、週一回つづけてみようかな、、、と思っています。

とりあえずは、購入以来数日で、素敵なインテリアと化しまった「Wiifit」を
再度復活させて、毎晩「ヨガ」をやってみるか〜。
(ハマッテしまえばツヨイのもワタシなんですが…それがなかなか・- -;)

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寝殴り自爆!

週刊だった連載を先週ようやく最終回まで原稿アップしまして、
このところずっと毎日画の仕事ができて、とってもしあわせ〜♪なワタシです。

ところが、これが。
ようやく足指の骨折も、踏みしめなければ痛くないという所まで
きたというのに、、、また、やっちまっただなぁ・・・。

(以前にも書いたような気がするけれど)
ワタシは寝殴り症候群と勝手に呼んでいるんですが、
どうもワタシ「寝ぼけて殴る」という恐ろしい寝性癖があるようで……。
正式にはレム睡眠行動障害というらしいんですが、まぁそれは置いといて。

今回、ひさびさにやっちゃったんですよねぇ。
(もしかしたらもっとやってるかもしれないけど、被害には至らず)

しかも、今までは殴った先が、枕だったり、布団だったりで、
(しかし隣にいるOチャンの枕…頭と拳の間5cm位…ワタシと眠るのは命がけ…汗;)
まだ直接の打撃はなかったのですが、今回はついに、、、!!
ベッドの角に向かって、思いっきり「アッパーカット」入れたらしい。

いや〜、寝てるときの力ってものすごいものがあるんですねぇ。
まさに手加減ナシ。
当然その場は起きて「痛いよぉ〜」とか言ったんですが、そのまま“寝”。



翌朝起きて…痛い…そういえば〜。
うーむ、腫れてるワケだぜっ!




そんなわけで今週はこんな格好でやってます。
利き手なんだから、せめてアッパーするのは左手にしようゼェ……と
自分で自分に言い聞かせてみたり…ムダだろーーなーーー。
しかし、アッホだなぁ〜、俺ってば(泣)。



父の誕生日

2月17日。昨日は父の誕生日でした。
64回目の…ともう数えることはないけれど、
今日は父の写真を作って、小さなものですが作業場に置きました。
小さなコトなんだけど、今までコレがなかなかできなかったんですよね。

父のことを書くのは、父を送り出した時の記事以来ですが、
4ヶ月が経とうする今も、当初とは違う感情にとらわれていたり。

大切な人を亡くしたときには人は悲嘆のプロセスというのを経るそうです。
このプロセスは前後することや一部は経験しないこともあるそうですが、
基本的には、こんな風に気持ちが乱高下するのは自然のなりゆきのようです。
そうしていく中で、故人の記憶がは懐かしく温かいものに変わっていくそうです。


今読んでいる本です



今の私には、まだまだそんなことは想像もできないけれど、
でも、今回父の小さな写真をアクリルパネルに置いただけで、
父にわたしの仕事を見守られているような気持ちが少しだけします。

父との魂のつながりは本当に強かったナー、と今でも思います。
娘と父親が、ってちょっと変と思われるかもしれないけれど、
そういう役割を超えた精神の結びつきがあったなぁ、と今でも感じます。

この週末、15年来の友人が遊びに来ていました。
学生のころからの友人なので、私の両親や兄弟とも親しい間柄です。

土曜日に二人で床暖房の上で寝っ転がりながら、色々他愛もない話をして……
そのとき父の話にもなり、

「ワタシ、父の死期が迫ったとき、こんな事いっていいのか分からないけど
 思わず“お父さん、次に生まれてくるときも私と親子か兄弟でね”
と言ってしまったんだー」と友人に告白すると、、、

「きっと、今の前も…その前も…ずっとそうだったんだよ。
 ずーーっと縁のあるつながりなんだよ。きっとそうなるよ……」

友人のその言葉に、なんだか咽喉が急に熱くなって
なんの感情だかわからない涙が、眼から床に向かって落ちました。

「うん、そうだね。きっとそうだねぇ……」

その後もぼそり、ぼそり、といろんな話しをしました。


友人は昨日遅くに名古屋に帰っていきました。
今度は、きっとわたしが彼女の実家へ行くよ、と約束して。

わたしが父との今生の別れを体験したのは、いつか友人たちがそんな思いに遭遇
したときに、少しでも心寄り添って力になれるようになるためかもしれません。

来月3/15にはホスピス主催の遺族へのグリーフケア会があります。
仕事・作品のためにもグリーフケアについて、もっと知りたいと思います。



眠り猫

足の骨折もあって(?)日ごろの出不精に磨きがかかっていた1月でしたが、
今月はそろそろ取材やら打ち合わせにも
ちょこちょこ出かけたりできるようになってきました。

そんな中、ちょっとね、今自分に「転換期」がきているなーと感じています。
仕事のことも、生活のこともなんですけれど。

自分のできることはこれしかないのだから、と思ってきたけれど、
これしかと思っていたものが、さらに「これだけ」なんだということが
なんとなくわかってきて、逆になんだかスッキリしてきました。

眠り猫…少しずつ自分が何を見たいのかわかってきた感じです。


足指リハビリ中・・・!

階段で猛クラッシュして足指骨折した話は書きましたが、
最近、だいぶ家の中を歩くのは不自由しなくなってきました。

先日、人をご紹介する話があり、場所を変えてほしいとは言い出しづらく、
意を決して外での仕事の打ち合わせに、一度都心まで電車で行ったのですが…

ダメ、、、あの都心の地下鉄乗換駅のアップダウンがどーしよーもなくツラくて、
仕方なくやはり当面仕事の打ち合わせは三鷹の方でして頂いています。

ただ、病院では「思ったより回復早い!」と言われ、全治一ヶ月半〜二ヶ月
ではなく、なんとか一ヶ月位でだいぶイケるようになるんではないか?
とのことでした。これには安心…だって、ホントーに不便なんだもの……(TロT)

お仕事関係の皆様、すみません、もう少しお時間くださいませm(__)m拍手

←ソロソロギブスがマジ臭ウンデスガ...


正真正銘・馬鹿の大足だ [頭部強打+足指骨折]

ねこ展の準備をしてました、という話を書きましたが
実はその準備作業の最中……新年早々またもやってしまったっ!

怒涛の階段落ち



もう、やりたくないぃぃぃ〜・・・(TロT)(TロT)(TロT)と思ってたはずなのによぉ〜

イラストをプリントしたTシャツを乾かすために、1Fの乾燥室にもっていこうと
両手がふさがったまま降りたのがいけなかったのか、それとも普段履かない
靴下をめずらしく履いていたからイケナカッタのか……最後の三段を

ズダダダ……グギッ……ゴーーーン!

最後のゴーン!は階段下の柱に側頭部を思いっきりぶつけた音でした。
今の家に住むようになってから(約2年)だけでも、
おそらくはそろそろ2桁に達するのではないかという階段落ち。
(家の階段に問題があるのではなく、今まで住んだどの家でもコケてきたから、
 もはや階段との相性が悪い、という言い訳では済まなくなってきた)

しかし、今回の階段落ちは歴代のものの中でも、ピカイチの“縦回転”ぶり。
さらには、自分でも思い出せないくらいダイナミックな着地をしてしまったために


「う゛ぎゅぅぅぅぅーーー!!!」


痛いというよりまさにショック!

(ただ、それでもとにかく印刷したばかりのTシャツは守らねば、
 と片方の手は、高々と上げたまま転び、死守ッ。)


「何!? いったいどうしたらこうなるの!!
 さっき、2秒前に“転ばないでよ”って言ったとこなのにっ」


駆けつけてきたOちゃんに呆れられるも、もう痛すぎて息も絶え絶え……。

「どこ打ったの!?」

「あ、あだまだ……」

「どうやったらそこの柱までいくの!?」

「わ゛、わがんない……ぶぢげだ」

ともかくしばらく呼吸が落ち着くのをまって、気分が悪くなったりしないか様子
をみるも、痛い以外は問題なし……と思ったら、デッカイたんこぶがっ!!
なんか、三角のでっかいおにぎりみたいなのが頭についてました。
ちょ、ちょっとかわいく言うと「ネコ耳」みたいな……?(違)

ともかくその晩は、作業をそこで中断して(といってももう2:00くらいだった)
アイスノンして寝ることに。わたしはでっかいタンコブが痛いながらも即就寝。

しかし、翌朝なんだか痛くて目が覚めた、ら……?

むむむむむ・・・

頭じゃなくて左足が痛いんですけど?


そんなに青くなっている感じはないものの、明らかに腫れている。
しかも、曲げるどころか、地面に足の親指をつくと激痛ッ!!

……歩けん……や、やばいかもしんない

学生のころ、ひどい捻挫をしてしまったときのことを思い出しつつ、
とにかく整形外科にいきなさいよ、というOちゃんのススメで、
歩いていけばほんの5分のところの病院に、わざわざ車で行き、
待合室で、1時間くらい待って診てもらいました。(年明けは混むのね…)

「折れてるね、ぐしゃっと」

レントゲンを見ながらさらりと言ってのけた先生は、続けて

「でも、どうしてこんな風になったの。頭までぶつけて?」

(先生まで、そんなこと、聞くアルか?
だから、ソレ、ワタシ知らないのコトヨ〜〜(TロT)(TロT)(TロT))


頭の方は、半日たって吐き気もなく、タンコブもおさまってきたのなら、
急性のナントカとかいうことはないでしょう、と。また、

「もし、じわじわと1ヶ月くらいして血のたまるタイプだったら、
 そのときはチューッと注射で抜けば問題ないから」と。

チューッとデスカ……と思わずオウム返ししてしまったけれど、
とりあえず、足以外は問題なさそうです。

まぁ、よかった、よかった。
そんなこんなで、新しい年の幕開けを迎え、
夫Oちゃんの実家にもギブスのままサンダルで、新年の訪問をば。

ア、そういえば、昨年の正月は……酷い首の寝違えをしてたっけ。
毎年、首が横向かなかったり、足にギブスしてきたりな嫁をみて
お義母さん、一体どう思っているのか……(汗;)。

←階段スベッタことある?


また会おうね、しばしのお別れを

昨日、実家の猫「たんの」が亡くなりました。
FeLV(猫白血病ウイルス感染症)を患いながらも慢性期をなんとか
かんとか乗り越え、14歳まで頑張りました。

昨日はその訃報を聞いてから、正直ほとんど何も手につかず……。
(一度つまづくと、とことん浮上できないタイプ悲しい悲しい悲しい

父が一番可愛がっていた子だから、今頃また父になでてもらっているかな。
ちょうど父の四十九日が過ぎたころだったから……
それまでは、消沈する母のそばにいてくれたのかな。

続けてふたつの別れに接して、おもうことがあります。

「やっぱり、また会いたいね」

この世での終わりが、すべての終わりだと思う反面、
それには矛盾するとわかっていても、そういいたくなるときがある。

父とは「次に生まれてくるときも、親子か兄弟で会おうね」と約束したのです。

今朝、たんのが「それじゃあ、またね」と言葉を発して、振り返る夢をみました。

彼女にも……きっとまた会えるかな。


来年は「別れ」のない年がいいなぁ……。

たんの、ありがとうm(__)m




シビレでストレス解消!?

この数ヶ月で、不思議なことに味覚に変化が起きています……!

もともと苦いもの、臭いものは好きだったけど、
最近は特に、シビレル〜ものが、好きでたまりません。

しびれるとなると、やっぱり筆頭は香辛料!!

今は生姜とカルダモン、シナモンで、極濃チャイホットコーヒー
ガッパガッパ飲んでおります。次は唐辛子烏龍茶かな・・・。

ほかにもしびれるもの〜、シビレルものぉぉぉ〜ピピピピピピピピピ


腹立ちながらも気になってしょうがないモノ [帯状毛穴]

最近ある法則に気づきました。
わたしが反発をいだくもの。それは気になって仕方がないモノです。

20代中盤のころ、ゼクシーのCMの
「パンパパカパパーン♪I Love you forever〜♪」ってBGMと共に
花嫁がブランコに乗っているシーンを見ると、

「ケッ!一日だけお姫様姿か?それに何の価値があるってんだヨッ。
 ブライダル業界に踊らされてるダケさ。滑稽でショウガナイネ!
 結婚式なんて、虚構なんだよキョ・コ・ウ!!」

な〜んて、ものすごく憎たらしい不良子でした。
(いやぁな子ねぇ〜、今自分で書いてても・・・笑)

今はね、きちんと祝福された結婚式はすばらしいなぁ、って思いますし、
美しく、幸せそうな新婦の姿を見れば、よかったなぁ〜!と思いますよ。
(ま、それが人生で一番“輝ける瞬間”かどうかは別としてね)
なにより、本当に祝福されて結婚するというのは、その後の結婚
生活も気持ち的に安定するのではないかな〜、とか思ったり。

しかしね、このCM・・・20代後半くらいになったら、
ちぃとも、ちぃーーーとも、ムカツキもしなくなりました。
一緒に「パンパパカパーン♪」と歌ってあははははって見てるだけです。

いったい、何がわたしのムカツキ琴線に触れていたのか?
それは、もう皆さんもお気づきのとおり〜。
自分がその対象年齢だったから、なんでしょうね〜〜〜。
なんか、勝手にテレビの側から対象にされてることがムカツイた
というか、いや、そう思ったのは自分の勝手なんだけど・・・。

そんな自分勝手なムカツキですが、
要するにそれが気になってしょうがないってことなのです(笑)。


でね!こっからが本題なんですけど・・・

最近気になってしょうがないCMに「帯状毛穴」があるんですよ!

「タァイジョ〜、ケ〜アナァァァ〜、タァイジョ〜、ケ〜アナァァ〜」
って、セクシーな声で流れてくるCMなんですけどね?
わからないって方はコチラから⇒Restjenol HP

ん、もう気になって、きになってさぁ〜!!!!!
30代の肌事情にモロ訴えかけてくるじゃないの〜!!!
いやらしいCMやぁ〜、と思いつつも、ついHPみてしまった。

ちなみに帯状毛穴っていうのは、
丸い毛穴⇒ナミダ型毛穴⇒帯状毛穴(下がり肌!?)となるらしい。

これも、40代になったら、気にならなくなるんだろうか・・・。
いや…もっと気になってるかも(笑)。


御礼と父への追悼文

しばらくお休みしてしまいました。今日はそのご報告と御礼を。

先週、わたしの大好きだった父が亡くなりました。
8月に病気が分かり、9月に手術をし、10月には余命宣告。
あまりに短く、日々をこらえ、駆けつづけた闘病生活でした。

父を知る人と話す上で、かならずでてくる言葉があります。
「穏やかで理性的な人だった」

いつも笑顔で、人の話に耳を傾ける、
そうした態度が人にそう思わせたのかもしれません。

ただ、わたしにとっての父は、少しばかり違い、
「常に人の生きる道をもとめて、考えつづけた人」でした。

・物事の本質はなんなのか目をそらさないこと
・あえて、正反対の方向からの視線をもってみること
・他人の弱さを認めてこそ、自分も赦されるのだということ

父から、無数のモノをわたしは貰い、受け継がせて貰ったのだとおもいます。
思い出せば、本当にきりがありません。

この闘病中、最初に父の病気の告知が家族にあった日から、
わたしは、ある記録をつけはじめ、日々書き綴りました。
闘病記というにはあまりに生々しく、乱暴な書き付けです。

もちろん公開する気などなく(ウェブ上には存在してしまって
いますが)ただただ、日々自分の心から噴き出す血をどうにか
一時的にでもぬぐうためだけに書き殴った記録でした。

「こんな時でも自分は書くしかできないんだねぇ」と父に告げると、
「書くことがこの先も良子を助けてくれるよ。
 健康に気をつけて。周りの人をたいせつに」と父は言いました。
その夜は病室に泊まり、父と手をつないで寝ました。
父との精神のつながりを感じた瞬間でもありました。

ああ、わたし自身「父の死が何なのか」未だわかりません。
今はただ静かに父の死と向き合い、頭で繰り返し問うています。

「お父さん、死とは何だろうか?」

たぶん、その答えの一部を・・・
今回、父は最期にわたしに教えてくれた気がします。

「死」とは
−−自然なもの。
−−決して恐ろしいものではない。
−−しかし、決して魅惑的なものでもない。

亡くなった今も、父を尊敬し、深い愛情を感じています。

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【お世話になったみなさまへの御礼】

この度の事に関し、多くの友人、
そして仕事の関係者様各位に
多大なるご配慮をいただきました。

その言葉ひとつひとつに、
毎日どれだけ心救われたかわかりません。

頂いたメールを読んで、
涙を流したことも一度や二度ではありません。

本当に、本当にありがとうございます。
みなさまのご配慮に助けられ、
父を無事穏やかに送り出すことができました。

お一人お一人にお手紙を差し上げるのが筋ですが、
まずはこの場を借りまして、御礼を申し上げさせてください。
心より感謝申し上げます。ありがとうございました。。。

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